エロチャットを希望する女子大生とLINE交換をしてエロトーク

 友人の船田から聞かされた、セフレの作り方が脳内をグルグル回っている状態。
エロチャットから始まる、男女の熱い関係を夢見て、彼が愛顧する出会い系サイトのアプリをインストールし、出会い系サイトに登録しました。
沸き立つ気持ちをぐっと堪えつつ、女の子を見て回る。
掲示板も、電話エッチ用のものが設置もしてあります。
その掲示板の賑わいも大したもの。
心ワクワクと、踊り始めてしまう状態でした。
声をかけなければ、出会いはないと、船田に言われていました。
気になる女の子を見つけては、メールを送っていきました。

 

 返信を受け取れた時、ハートが煮えたぎりました。
このメールがきっかけとなり、共に自慰に耽ける関係を作れる可能性がある。
センズリ鑑賞させたり、女の子はオナ見せとかしてくれちゃったら、ガチやばい。
瞬時に妄想を膨らませ、股間が直立していく状態。

 

 自分にメールをくれたのは、エロチャット希望の女子大生です。
年齢は20歳。
ワクワクメールで知り合った美裡香も、自分と同様に性的な不満を解消しきれていなかった女の子です。
女子大生なんだから、関係を持っても逮捕はなし。
お互い不満だから、相手だってセフレが欲しいと考えている可能性もありです。
エッチな話をする前から、様々な妄想が浮かんでは消えていきました。
LINE交換を無事に終わらせられ、まずはエロトークから交流開始です。

 

 美裡香とのトークで分かったことは、エロチャット初体験だったことです。
しかも、セックスの経験も少ないようなのです。
「まだ、2人の人としか関係がないんです」と、彼女は言います。
回数も僅かのみ。
これ、良い拾いものなんじゃない?と、直感した自分。
「ムラムラしてる?」
「うん、ずっと変な気分で」
「触ってないの?」
「はい、まだ…です」
「ほら、ブラずらして、Eカップのオッパイを揉んでみて」
「うん…なんか、すごい変な気分です…」
男に指示されるの初体験の美裡香、反応も素晴らしいものがありました。
さらにパンツに手を入れさせ、陰核を刺激させて行く。
「汁が…いっぱい…出てる…」
こりゃ美裡香のアヘ声を聞かなければ損をするなんて思い、通話をお願い。
「恥ずかしいです」と、言いつつも、通話を許可してくれました。

 

 魅力的な女の子の声を聞き、股間はビンビン。
「いつものように、クリをいじっていいんだよ」
「はい…汁が止まらないです…」
「チンチンも、勃起しているよ」
「いやらしいです…あっああっ」
息を弾ませオナニーに集中していくJD。
必死に、サオに刺激を与えつつ、相手に指示を出し続け、その行為を聞きながらこちらも興奮していきました。

 

 美裡香と通話の蜜月を築き上げられ、至福の興奮と快楽を得られました。
「時間がある時、また楽しんでみようよ」
「は、はい…あの、今日はすごく良かった…です。また、お願いします」
こうして2人の、煽情的な関係を作って行くことになりました。

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